MCSでは不正アクセス防止のため、これまでに利用したことのない端末やブラウザ、セッション情報が消去された状態、またはシークレットウィンドウなどからログインが行われた際に、システムから通知メールが送信されます。
通知には日時・場所(IPアドレス推定)・デバイス情報が記載され、件名は「ログイン検知」または「ログイン失敗検知」となります。
- ご自身によるログインであれば対応は不要です。
- 身に覚えがない場合は、すぐにパスワードを変更してください。
※本通知は停止できません。リリース直後は普段の環境からでも初回のみ通知が届く場合があります。